労働問題

死ぬほど大切な仕事ってなんですか―リストラ・職場いじめ時代に過労死を考える: 全国過労死を考える家族の会: 本

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死ぬほど大切な仕事ってなんですか―リストラ・職場いじめ時代に過労死を考える

死ぬほど大切な仕事ってなんですか―リストラ・職場いじめ時代に過労死を考える

内容(「BOOK」データベースより)

バブル崩壊とリストラによって労働状況は大きく変わり、職場いじめや過重労働のはての過労死が後を絶たない。働く者の体と心を押し潰す現代企業社会を問う『日本は幸福か』第2弾!全国48人の過労死遺・家族たちの手記。

内容(「MARC」データベースより)

バブル崩壊とリストラによって労働状況は大きく変わり、職場いじめや過重労働のはての過労死が後を絶たない。全国から48人の過労死遺・家族たちの手記を紹介。現代の企業社会を問い直す。〈ソフトカバー〉

目次

1 どうして死ぬまで働かなくてはならなかったの
2 働きすぎで命を絶って―自殺過労死
3 悲しみを怒りに変えて―労災認定のたたかい
4 裁判に挑んで
5 私はふたたび歩みはじめます―自立・子育て・介護・老後
6 命が奪われる危機にひんして
7 企業社会と過労死を考える