内容(「BOOK」データベースより)
本書では、労働時間とは何かを検証したうえで、労働基準監督制度の現状と問題点を明らかにする。現状は語れても、問題点・解決までは誰も語れなかったこの分野に初めて、著者が鋭く切り込む。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河野 順一
社会保険労務士、行政書士、経営コンサルタント、河野順一事務所所長、東京法令学院学院長、全国青年
社会保険労務士連絡協議会会長、NPO法人個別労使紛争処理センター理事長、全国企業連盟(労働保険事務組合)専務理事。長年にわたる資格試験受験指導および独立開業指南の経験を生かし、多数に上る書物を出版。法務コンサルタントとして銀行など各企業を対象に、幅広く経営全般にかかる指導業務を行っている
寺田 知佳子
河野順一事務所上席研究員。河野順一氏に師事し、静岡市役所を経た後、社会保険労務士となる。現在は、河野氏から学んだポップフィロソフィーを基調とした企業の新人教育研修に力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
社会保険労務士、行政書士、経営コンサルタント、河野順一事務所所長、東京法令学院学院長、全国青年
寺田 知佳子
河野順一事務所上席研究員。河野順一氏に師事し、静岡市役所を経た後、社会保険労務士となる。現在は、河野氏から学んだポップフィロソフィーを基調とした企業の新人教育研修に力を注ぐ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



