内容(「BOOK」データベースより)
政・労・使「不作為の罪」を問い、混迷からの突破口を提言。派遣やパート、期間社員、契約社員など非正規雇用へ向かう大きな趨勢のなかで、目先の政治課題にあまり惑わされることなく、正社員と非正社員を巡る雇用や賃金・処遇、セーフティネットなどの問題について、客観的な事実の上に立ち、かつ問題の根本に立ち返って、その解決の突破口を探る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小林 良暢
グローバル産業雇用総合研究所所長。1939年生まれ。70年電機労連本部書記局に入職。その後企画部専門部長、中央執行役員。90年連合総研主幹研究員、電機総研事務局長。2003年にグローバル産業雇用研究所を設立。2006年~08年、経済財政諮問会議労働市場改革専門調査会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
グローバル産業雇用総合研究所所長。1939年生まれ。70年電機労連本部書記局に入職。その後企画部専門部長、中央執行役員。90年連合総研主幹研究員、電機総研事務局長。2003年にグローバル産業雇用研究所を設立。2006年~08年、経済財政諮問会議労働市場改革専門調査会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



