労働問題

証言 戦後労働運動史: 宝樹 文彦: 本

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証言 戦後労働運動史

証言 戦後労働運動史

内容(「MARC」データベースより)

元総評議長・太田薫の追悼の談話、西尾除名に端を発する社会党と民社党の分裂にまつわる話など、労働運動史に関する貴重な秘話を収める。『進歩と改革』連載をまとめる。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

宝樹 文彦
1920(大正9)年東京生まれ、元全逓中央執行委員長(1959年~1971年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

証言 戦後労働運動史
追悼 太田薫
労働戦線統一と社会党政権樹立のために
労働戦線統一の方向
労働運動と社会運動―共済制度を中心として