内容紹介
日本が長年拒んできた労働市場開放も、日本の高齢化と少子化によって、不可避となりつつある。それでは
労働市場開放を行ったら何が起きるのか。労働者の送り出し、受け入れともに先進事例となっているアジア諸国の現状を、●人の研究者がそれぞれの専門分野から分析、解説する
内容(「BOOK」データベースより)
2030年、日本の労働力は1000万人減少、世界的な人材争奪時代が到来する!外国人労働者問題に関する提言。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
安里 和晃
京都大学大学院文学研究科特定准教授、笹川平和財団特別研究員。経済学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
京都大学大学院文学研究科特定准教授、笹川平和財団特別研究員。経済学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



