内容(「BOOK」データベースより)
とにかく一気に読んでみてほしい。フリーター、ニートという生き方の「現実」が見えてくる。読み進めるうちに、今まで気づいていなかった新しい選択肢が見えてくるはずだ!―教育の現場から、フリーターの「怖さ」と「これから」を考えた画期的な本。
内容(「MARC」データベースより)
フリーター、ニートという生き方の「現実」が見えてくる。読み進めるうちに、今まで気づいていなかった新しい選択肢が見えてくるはずだ! 教育の現場から、フリーターの「怖さ」と「これから」を考えた画期的な本。
著者からのコメント
朝日新聞(5/12)・ヘラルド・トリビューン誌(5/20)で話題になったニート対策冊子がついに単行本化されます。千葉県の高校から火がつき、反響は全国に及びました。国や各自治体をはじめ、全国から問い合わせが殺到した冊子は、実に45,000部が配布されました(現在は発送されておりません)。その冊子に、大幅加筆修正を加えたのが本書です。「フリーター・ニート問題」に関する書籍としては、高校現場からのはじめての情報発信となります。著者はこの10年間、「働くことの意義」について、高校で出張授業を行ってきました。高校生に「働くこと」について話すことは難しいものです。おしゃべりや授業妨害も多く、「体育館崩壊」まで体験しました。そうした経緯を踏まえ、修正に修正を重ねてできたのが本書なのです。
「働くことの意義」を教えるために、「脳科学」「心理学」「フリーター問題」「お金の問題」などをミックスし、興味深く学べる体系が本書の真骨頂といえます。
つまりこの本は現場から生まれたものです。教師から圧倒的な支持を受ける理由はそこにあります。
■特典(ホームページから無料ダウンロード。アドレスは書籍参照)
1)著者オリジナルのPowerPointファイル
2)授業案
3)ワークシート(パソコンなしでも授業可能)
4)教材ビデオ(2~5分)
5)その他「こんな教材ビデオがほしい」という意見を受け付ける。
場合によっては、著者が作成し無償公開する。
※教材ビデオはダウンロードし、一般のご家庭でもご覧ください。
■こんな人に読んでもらいたい
1)将来の目標がまだ定まっていない中・高校生
2)キャリア教育に携わる教育関係者
3)子どもの将来が心配なお父さん・お母さん
4)その他、自己啓発に興味関心のあるみなさん
「働くことの意義」を教えるために、「脳科学」「心理学」「フリーター問題」「お金の問題」などをミックスし、興味深く学べる体系が本書の真骨頂といえます。
つまりこの本は現場から生まれたものです。教師から圧倒的な支持を受ける理由はそこにあります。
■特典(ホームページから無料ダウンロード。アドレスは書籍参照)
1)著者オリジナルのPowerPointファイル
2)授業案
3)ワークシート(パソコンなしでも授業可能)
4)教材ビデオ(2~5分)
5)その他「こんな教材ビデオがほしい」という意見を受け付ける。
場合によっては、著者が作成し無償公開する。
※教材ビデオはダウンロードし、一般のご家庭でもご覧ください。
■こんな人に読んでもらいたい
1)将来の目標がまだ定まっていない中・高校生
2)キャリア教育に携わる教育関係者
3)子どもの将来が心配なお父さん・お母さん
4)その他、自己啓発に興味関心のあるみなさん
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鳥居 徹也
1965年東京都生まれ。慶応義塾大学法学部法律学科卒業。製薬会社にて学術部、営業を経て、船橋情報ビジネス専門学校企画広報室室長。特技のムービー作成の技術を生かし、キャリア教育に役立てるような教材ビデオをWebで無料公開しようと奮闘中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年東京都生まれ。慶応義塾大学法学部法律学科卒業。製薬会社にて学術部、営業を経て、船橋情報ビジネス専門学校企画広報室室長。特技のムービー作成の技術を生かし、キャリア教育に役立てるような教材ビデオをWebで無料公開しようと奮闘中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



