巻頭 アメリカ労働運動の特徴と日本への示唆
特集1 アメリカの労働運動フェミニズム(忘れられたアメリカのフェミニスト―労働フェミニズムの歴史
女性運動と労働運動の架け橋―労働組合女性連合CLUW ほか)
特集2 変貌する公共サービスと女性労働(公共サービスの民間開放の現段階―市場化テストの導入の位置
公共労働の現場から)
研究ノート 五〇歳代パートタイマーの仕事への関与に関する研究―スーパーマーケットで働く女性を中心にして
トピックス(労働審判制度をめぐって
第四九回国連女性の地位委員会(CWS)「北京+10」に参加して ほか)
法廷から(市川房枝記念会不当労働行為事件
退職者に続き、現役女性が裁判提訴昭和シェル石油女性差別裁判 ほか)
読者の声―何を選ぶか
文化レビュー―『オニババ化する女たち』なんてこわくない
書評―昭和女子大学女性文化研究所編『ベーベルの女性論再考』
読書案内―橋本宏子著『老いてはつらつ』
ウィメンズ・ネットワーク―STOP!憲法二四条改悪キャンペーン
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ブラウズ
労働運動フェミニズムの最前線 (女性労働研究) 

- 著者名:女性労働問題研究会
- 出版社:女性労働問題研究会 (2005/07)
- ISBN-10:4250205185
- ISBN-13:978-4250205187
- 発売日:2005/07
- 商品の寸法:20.8 x 14.8 x 1.2 cm
- 価格:¥ 1,575


