内容(「BOOK」データベースより)
日本労働運動の先駆者として「友愛会」を創立。弱き者の友として生きた男の「ゆかりの場所」を克明に辿り、いま「貧困と格差」の時代によみがえる、その足跡を検証する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
芳賀 清明
昭和21年(1946)9月30日、宮城県本吉郡志津川町(現南三陸町)生まれ。東北学院大学法学部卒業後、東北電気工事株式会社(現株式会社ユアテック)に入社。長年労働組合活動に従事し、21年にわたり専従役員を務める。その間、電工同盟事務局長・電工労連副会長、ユアテックユニオン本部執行委員長、全国電力総連副事務局長、労働保険審査会参与などを歴任。現在、友愛労働歴史館客員、日本労働ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
昭和21年(1946)9月30日、宮城県本吉郡志津川町(現南三陸町)生まれ。東北学院大学法学部卒業後、東北電気工事株式会社(現株式会社ユアテック)に入社。長年労働組合活動に従事し、21年にわたり専従役員を務める。その間、電工同盟事務局長・電工労連副会長、ユアテックユニオン本部執行委員長、全国電力総連副事務局長、労働保険審査会参与などを歴任。現在、友愛労働歴史館客員、日本労働ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



