労働問題

リストラ―勝つ対策、生きる知恵: 渡辺 幸雄: 本

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リストラ―勝つ対策、生きる知恵

リストラ―勝つ対策、生きる知恵

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、企業と働く人との間に生じる様々な問題と、その解決する糸口となる法律や、アドバイスを、事例を交えながら平易に書き下ろしたものである。

内容(「MARC」データベースより)

不況の真只中、前線の企業戦士にも、明日はリストラ勧告がある時代。企業と働く人との間に生じる様々な問題と、解決の糸口になる法律やアドバイスを、事例を交えながら平易に書き下ろす。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡辺 幸雄
1950年生まれ。高知県土佐市出身。NPO法人日本人権擁護協会中央本部事務局長。(財)日本オリンピック委員会(JOC)、全日本テコンドー協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 長引く景気の低迷(無恒産因恒心)
2 経済失速の元凶はどこにある(栄枯盛衰)
3 悩める日本の行く末(楽以憂忘)
4 すべては契約から始まる(人生在勤、勤則不乏)
5 就業規則は企業のものではない(徒法不能以自行)
6 人事こそが経営の要(人各有能不能也)
7 黙って辞めてたまるか(遇不遇者時也)
8 困った時の相談窓口(求則得之舎則失之)