労働問題

福利厚生アウトソーシングの理論と活用: 可児 俊信: 本

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福利厚生アウトソーシングの理論と活用

福利厚生アウトソーシングの理論と活用

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

可児 俊信
1984年東京大学卒業、明治生命保険相互会社および明治生命フィナンシュアランス研究所主任研究員・コンサルタントを経て2004年株式会社ベネフィット・ワン入社。2006年から同社ヒューマン・キャピタル研究所所長。2005年から千葉商科大学会計大学院会計ファイナンス研究科教授を兼職。1996年から福利厚生の調査・研究・コンサルティングを開始。従業員のライフプランニング支援と組織の生産性向上を両立させる福利厚生をめざす。企業・自治体の福利厚生見直しコンサルティング実績および福利厚生に関する講演・寄稿多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 福利厚生のトレンド
第2章 福利厚生アウトソーシングの仕組みと広がり
第3章 福利厚生アウトソーシング導入事例
第4章 カフェテリアプランの導入
第5章 カフェテリアプランの設計手順
第6章 今後の福利厚生アウトソーシングの展望