労働問題

新しい就業規則・労使協定作成の手引―改正労基法にもとづく労働時間短縮をめざして: 労働法規研究会: 本

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新しい就業規則・労使協定作成の手引―改正労基法にもとづく労働時間短縮をめざして

新しい就業規則・労使協定作成の手引―改正労基法にもとづく労働時間短縮をめざして

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、改正労働基準法の内容をわかり易く説明するとともに、これに合わせた就業規則の作成例を示すことにより、法定労働時間の短縮に伴う所定労働時間の短縮,就業規則の改正ができるだけスムーズに行えるよう配慮したもので、猶予対象事業はもとより、猶予対象事業以外の事業にも十分参考となるものである。

目次

第1章 法定労働時間(法定労働時間の短縮
週46時間労働制に対応する方法)
第2章 変形労働時間制(1ヵ月単位の変形労働時間制
3ヵ月単位の変形労働時間制
1週間単位の非定型的変形労働時間制
変形労働時間制の採用に当たっての留意事項)
第3章 フレックスタイム制
第4章 みなし労働時間制(事業場外労働
裁量労働)
第5章 年次有給休暇制度
第6章 賃金・退職手当
就業規則・労使協定の届出について