1 労働時間短縮の経緯と将来予測
2 労基法改正の実務理解
3 時短推進のキーワードと完全週休2日制の実現
4 超勤時間短縮と弾力的労働時間制の活用
5 新交替制・変則勤務制による時短
6 部門別日本的フレックス・タイム制と時短
7 時短と賃金管理
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ブラウズ
- 日本における外国人労働者問題 (社会政策学会年報 (第38集))
- 労働時間・休日・休暇実務相談―タクシー乗務員の労働時間管理マニュアル〈第2編〉
- 労働経済学の基礎理論
- 高失業社会への移行―統計から見た実態
- プレス加工業の安全管理マニュアル (MATE BOOKS)
- 労働時間・休日休暇の実務と時間短縮のすすめ方 (労務管理シリーズ)
- Q&A 過労死・過労自殺110番―事例と労災認定への取組み (110番シリーズ)
- 地域雇用開発をめざして―地域雇用開発助成金活用の仕方
- 労働条件決定システムの現状と方向性―集団的発言機構の整備・強化に向けて(労働条件決定システムの再構築に関する研究) (プロジェクト研究シリーズ)
- どうなる?働く人と会社の間柄―21世紀に向けての勤労社会の構想
労働時間短縮マニュアル 

- 著者名:滝沢 算織 (著)
- 出版社:産業労働出版協会; 改訂新版版 (1989/08)
- ISBN-10:4879132535
- ISBN-13:978-4879132536
- 発売日:1989/08
- 商品の寸法:
- 価格:¥ 2,039


