第1章 古典派労働価値論の成立
第2章 ジェームズ・ミルの資本概念と価値理論
第3章 価値理論におけるリカードウとJ.S.ミルとの継承関係
第4章 マルクス労働価値論の特異性とその意義
第5章 マルクスにおける貨幣分析の特殊性
第6章 ドミトリエフ―ボルトキェヴィッチの継承関係
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ブラウズ
労働価値論とは何であったのか―古典派とマルクス 

- 著者名:米田 康彦 (著)
- 出版社:創風社 (1988/04)
- ISBN-10:4915659143
- ISBN-13:978-4915659140
- 発売日:1988/04
- 商品の寸法:21 x 15.6 x 2 cm
- 価格:¥ 2,625


