内容(「BOOK」データベースより)
本書は50年代半ばから、80年代末までの時期のFIATにおける労使関係の展開をえがこうとするものである。
内容(「MARC」データベースより)
50年代半ばから、80年代末までのFIATにおける労使関係の展開をえがく。88年の職場代表の選出における各潮流の競争の復活、FIM-CISL系、UILM-UIL系の分離協定の復活までを言及する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河野 穣
1935年生まれ。1959年早稲田大学政経学部卒業。1961年早稲田大学大学院経済研究科修士課程修了。1961年労働省勤務。1970年中央学院大学勤務。1986年桜美林大学勤務(経営政策学部所属)。専攻は労働問題(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1935年生まれ。1959年早稲田大学政経学部卒業。1961年早稲田大学大学院経済研究科修士課程修了。1961年労働省勤務。1970年中央学院大学勤務。1986年桜美林大学勤務(経営政策学部所属)。専攻は労働問題(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



