内容(「BOOK」データベースより)
会社と第二組合が壊滅を図ろうとした三池労組は、差別と弾圧に屈することなく、労働組合の使命を守り抜いた。組合員は貧しさに耐え、誇りを失わず、ひたむきに生きた。三池の労働者と妻たちの信念を本書に綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
真鍋 禎男
1943年大分県大分市で出生。1962年大分県立大分工業高校卒業、三菱電機株式会社入社。1972年三菱電機労働組合支部専従役員に就任。1982年フリーのルポライターとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1943年大分県大分市で出生。1962年大分県立大分工業高校卒業、三菱電機株式会社入社。1972年三菱電機労働組合支部専従役員に就任。1982年フリーのルポライターとして独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



