内容(「BOOK」データベースより)
本書は、1970年代半ばから90年代にかけて、その都度行ってきた現代日本の建設労働問題
に関する実証的研究の成果をとりまとめたものである。出稼労働市場も含めた労働市場論的視点と労働過程・生産点に立脚した合理化分析視点から、現局面の建設労働の諸問題・特質を剔出し、併せて、それらを産業社会内に正しく位置づけることを目的としている。
内容(「MARC」データベースより)
出荷労働市場も含めた労働市場論的視点と労働過程・生産点に立脚した合理化分析視点から、現局面の建設労働の諸問題・特質を抽出し、併せてそれらを産業社会内に正しく位置づける。



