労働問題

ニート脱出―不安なままでもまずやれる事とは: 和田 秀樹: 本

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ニート脱出―不安なままでもまずやれる事とは

ニート脱出―不安なままでもまずやれる事とは

内容(「BOOK」データベースより)

何をしたいのか分からない人のために。誰もが人生に自信と確信を持てないでいる。しかし、意識を少し変えるだけで、やる気が生まれ、人生が変わる―悩みから抜け出す66のヒント。

内容(「MARC」データベースより)

誰もが人生に自信と確信を持てないでいる。しかし、意識を少し変えるだけで、やる気が生まれ、人生が変わる。何をしたいのかわからない人のために、悩みから抜け出す66のヒントを示す。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

和田 秀樹
1960(昭和35)年、大阪市生まれ。灘中学、灘高校を経て、東京大学医学部卒。東京大学付属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを歴任後、現在精神科医、ヒデキ・ワダ・インスティテュート代表、川崎幸病院精神科コンサルタント、国際医療福祉大学教授など。一方で社会人教育や受験にかかわり、受験勉強法を扱う通信教育のプロデューサーとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

序章 ニートとは何か?
第1章 「やる気が出ない」からの脱出
第2章 自信がないからニートになるわけではない
第3章 「社会や人と接するのが苦手」という人に
第4章 積極的になるテクニック
第5章 親として「ニート脱出」にできること