内容(「BOOK」データベースより)
本書は、初版以来、日本的労使関係の特質をふまえつつ、労働経済の局面に応じた公正・妥当な賃金・労働条件の決定のあり方を、客観的統計データと実証的理論性をもって労使双方に提示すること、そして、このことをもって生産性向上と公正な成果配分
を促進すること、を基本的な刊行の目的とする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鍵山 整充
1982年生。東京大学経済学部卒業。約10年間日本生産性本部で経営コンサルタントとして活躍。1967年、日本生産性本部の同僚コンサルタント4人とともに(株)日本経営開発研究所を設立、取締役パートナーとなる。1972年より同研究所、代表取締役所長。主著に『経営コンサルタンティングの専門的実務』(翻訳 日本生産性本部刊)『企業および企業人 五訂版』『職能資格制度』『改定 賞与と成果配分
』『管理職要覧 改訂版』『改訂 人材活性化の賃金戦略』『経営方針と経営戦略』『決断の構図』『21世紀志向の人事管理 改訂版』(以上白桃書房
)
太田 滋
東京大学経済学部卒。日本経営開発研究所に助手として入所、経営コンサルタントを経て、現在同研究所、パートナー・経営コンサルタント。著書『撤退の経営戦略』(白桃書房
)、『経営方針と経営戦略』『管理職要覧 改訂版』(上記2書は鍵山と共著、白桃書房
刊)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1982年生。東京大学経済学部卒業。約10年間日本生産性本部で経営コンサルタントとして活躍。1967年、日本生産性本部の同僚コンサルタント4人とともに(株)日本経営開発研究所を設立、取締役パートナーとなる。1972年より同研究所、代表取締役所長。主著に『経営コンサルタンティングの専門的実務』(翻訳 日本生産性本部刊)『企業および企業人 五訂版』『職能資格制度』『改定 賞与と成果配分
太田 滋
東京大学経済学部卒。日本経営開発研究所に助手として入所、経営コンサルタントを経て、現在同研究所、パートナー・経営コンサルタント。著書『撤退の経営戦略』(白桃書房



