内容(「BOOK」データベースより)
サッチャー政権下におけるイギリス炭鉱争議が、新自由主義諸政策の成否をかけた歴史的な”労資激突”であったことを、発生前史、前史、展開、後日談に分けて考察する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
早川 征一郎
1938年、新潟県生まれ。東京大学大学院経済学研究科修士課程修了。前職:法政大学大原社会問題研究所教授。現在、法政大学名誉教授、大原社会問題研究所名誉研究員。学位:経済学博士。専攻:社会政策・労働問題。所属学会:社会政策学会、日本労働法学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1938年、新潟県生まれ。東京大学大学院経済学研究科修士課程修了。前職:法政大学大原社会問題研究所教授。現在、法政大学名誉教授、大原社会問題研究所名誉研究員。学位:経済学博士。専攻:社会政策・労働問題。所属学会:社会政策学会、日本労働法学会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



