労働問題
戦後海運業の労働問題―予備員制と日本的雇用 (戦後日本海運造船経営史): 小林 正彬: 本
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戦後海運業の労働問題―予備員制と日本的雇用 (戦後日本海運造船経営史)
著者名:
小林 正彬 (著)
出版社:
日本経済評論社 (1992/10)
ISBN-10:4818806277
ISBN-13:978-4818806276
発売日:1992/10
商品の寸法:19.2 x 13.4 x 2.8 cm
価格:
¥ 2,940
内容(「MARC」データベースより)
海運業について、労使と官庁がいろいろな局面でどのような動きをしたか、各界からのヒアリングも生かし、客観的・統一的にとらえて記述する。戦時下の船舶運営会と船員、全日本海員組合と内外労働情勢、日本船主協会と雇用問題、予備員制、船員賃金など6章。
目次
第1章 戦時下の船舶運営会と船員
第2章 全日本海員組合と内外労働情勢
第3章 日本船主協会と雇用問題
第4章 予備員制
第5章 船員賃金
第6章 船員労働委員会と船員行政