労働問題

「65歳現役雇用システム」の構築に向けて―来るべき超高齢社会への提言: 労働省職業安定局: 本

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「65歳現役雇用システム」の構築に向けて―来るべき超高齢社会への提言

「65歳現役雇用システム」の構築に向けて―来るべき超高齢社会への提言

内容(「MARC」データベースより)

学識経験者による65歳雇用システム研究会では企業において65歳までの高齢者の雇用を確保するシステムの構築とその実現のための方策等について討議を行った。本書はその検討結果の報告書。

目次

1 高齢者雇用問題の背景(高齢化の進展
高齢者をめぐる状況
高齢者雇用推進の必要性)
2 高齢者を取り巻く雇用環境(企業における雇用の現状
再就職の状況
高齢期における雇用就業のパターン)
3 高齢者雇用対策の現状(継続雇用の推進
再就職の促進
定年退職後等における就業の場の確保等
職業能力開発の推進)
4 「65歳現役雇用」の推進策(基本的な考え方
企業における「65歳現役雇用システム」構築への援助
「65歳現役雇用システム」を取り巻く諸条件の整備)