出版社/著者からの内容紹介
戦後半世紀を「戦後動乱期」「高度成長期」「転換期」の三篇に分けて,各時期ごとに日本資本主義が直面していた労働問題をテーマとした労働調査(主要調査10)を取上げ分析したものである.日本労働調査史をたどるための縦走路を拓く初めての書.
内容(「MARC」データベースより)
戦後半世紀を「戦後動乱期」「高度成長期」「転換期」の3篇に分けて、各時期ごとに日本資本主義が直面していた労働問題をテーマとした労働調査を取上げ分析する。日本労働調査史をたどるための縦走路を拓く書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山本 潔
1933年2月北海道に生まれる。1957年3月東京大学経済学部卒業。1963年4月東京大学助手(社会科学研究所、至1966年)。1970年4月東京大学助教授・教授(社会科学研究所、至1993年3月)。1993年4月東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1933年2月北海道に生まれる。1957年3月東京大学経済学部卒業。1963年4月東京大学助手(社会科学研究所、至1966年)。1970年4月東京大学助教授・教授(社会科学研究所、至1993年3月)。1993年4月東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



